2022年06月12日

おかざき彩子さんを国会に!!

おかざき彩子さんへの支持の輪を広げて!!

7月に予定されている参議院選挙に岡ア彩子さんが挑戦します。
おかざき彩子さんは新社会党青年女性委員会代表の42歳。
参議院比例区社民党の共同名簿方式での出馬。…なので、
参議院全国比例区は「おかざき彩子」の個人名での投票を呼び
掛けています。「女・シングル それでも生きていける社会。」を
キャッチコピーに、●ジェンダー平等 ●持続可能な地球環境 
●平和の安全保障 ●貧困からの脱出 ●ひらかれた選挙制度…
などを訴えています。皆さんの応援をお願いします❣
posted by makoto at 16:25| 日記

2021年03月25日

困った時こそ議員を!

3月22日で令和3年名寄市議会第1回定例会が閉会した。
コロナ禍の中で市民のみなさんの不安に寄り添い、事業者の声を拾い、仕事が低調になれば真っ先に影響を受ける非正規の方、パートの方などの身になった政策こそ求められる。
社会のセーフティネットは、その機能を果たしているだろうか?
こんな時こそ、ていねいな確認が必要だ。
この度の定例会の一般質問と予算委員会でもまた、軸足をそうした点において質問してきた。
でも、まだほんの一握り程度か…議員の財産は、市民の皆さんの生の声でありそれらがあって初めて議会での迫力ある質問となる。市民の皆さんの市政への御要望、ご意見をお聞かせいただきたい。
微力ではあるが、生きた質問を心掛けより良い街づくりのために奮闘したい。
posted by makoto at 15:01| 日記

2020年07月02日

第2回定例会を終えて=コロナ対策求める=

5月28日に開会となった名寄市議会第2回定例会は、6月19日まで23日間の審議日程を終えて閉会しました。
今回の定例会では全議員18人中、15人の議員が一般質問に立ち行政の考え方をただしました。
さくま誠も、6月17日4人目の質問で登壇し、コロナ感染症対策で「圏域の対策」「市民不安を解消するための情報公開のあり方」「保健所の慢性的な要員不足の解消」「職員の感染防止対策」「名寄市立総合病院と他の医療機関との機能分担」など、幅広い視点からこの問題を取り上げ、「名寄市は現在まで感染者0ではあるものの、油断することなく今から様々な準備と対策を講ずるべき」と求めてきました。
都市部とは状況の異なる地方においては、医療資源も脆弱なことから圏域をあげてコロナ禍に対応していかなければなりません。
21世紀最大の試練を、市民の皆様をはじめ、道北圏域にお住いの住民の皆様と共に知恵を寄せ合い、協力し合って乗り越えて行きたいと考えています。
posted by makoto at 11:27| 日記